月別アーカイブ: 2013年4月

例えば日記を3Dアニメで

今日はビートルズの弾き語りをしました。

再生ボタンクリックでアニメーションを開始します。

3D画面をマウスドラッグでカメラを旋回できます。

マウスが3D画面から出たらアニメーションを停止します。

3Dアニメブログ

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プログラミング入門ツール「Vixar Studio for Flash」

ActionScript3言語で3Dプログラミングを学習するシステム「VixarStudio for Flash」を公開しました。
http://vixar.jp/flash/

このツールは、解説を読みながら1ステップずつ短いソースコードを追加していくことで、徐々にミニゲームが完成していく電子書籍のようなIDEです。

プログラミングに興味はあるけど難しくてできなかった方は、これで簡単にプログラムが組めるようになるでしょう。

HTML5のWebGLで3Dゲームを作成する方法

HTML5とJavaScriptで3Dゲームを作りたいなら、拙著「HTML5+JavaScript+CSS+WebGLによる3D Web コンテンツ制作」をお勧めします。

この本は筆者が開発した3Dライブラリ「PsychoVision3D」でゲームを作る方法と、ライブラリの作り方を解説しています。

3Dアニメーションデータは「Vixar Motion」「TransMotion」で作れます。

Androidスマホ向けにJavaで3Dゲームを作る方法

Android2.2以降のスマフォ端末向けに3Dゲームを作りたい方は拙著「OpenGL ESを使った Android 2D/3Dゲームプログラミング」が必見です。

この本では、筆者が開発した3Dライブラリ「HyperMotion3D」を使って3Dゲームを開発する方法を解説しています。

サンプルは「Roxiga.com」にアクセスしてみてください。

3Dアニメーションデータは「TransMotion」などで手軽に作れます。

Vixar Studio for HTML5

http://vixar.jp/html5/

このツールは、少しずつプログラムをコピーアンドペーストで貼り付けていくだけで、様々なゲームが作れる、プログラミング学習システムです。

WebGLとはHTML5の3D機能で、OpenGL ES2で作られています。なのでWeb上で高速に3Dゲームなどの3Dコンテンツが作れます。

このツールにはPsychoVision3Dライブラリを利用しています。
http://webgl-3d.com/

PsychoVision3D(サイコビジョン3D)

HTML5の新機能「WebGL」のラッパーライブラリ「PsychoVision3D」のサイトを移転しました。
http://webgl-3d.com/
オープンソースで無料で使えるライブラリです。

フリーソフト・ボーンアニメーションツール「TransMotion」
http://vixar.jp/transmotion/
シェアウェア・リジッドボディアニメーションツール「Vixar Motion」
http://vixar.jp/motion/
の3Dデータが使えます。

Flash11の3D機能Stage3D用ライブラリ「MaxMotion3D」

Flash11の3D機能Molehill向けの3Dラッパーライブラリ「MaxMotion3D」を公開しました。
http://flash-lab.net/maxmotion3d/

Flash10までの3Dがソフトウェアレンダリングで何千ポリゴンしか描画できなかったのに対し、Flash11のMolehillはハードウェアレンダリングなので、何十万ポリゴンも描画することができます。

サンプルとともに無料でライブラリをダウンロードできます。

Androidで3Dゲーム開発方法

AndroidにはOpenGLESという3Dライブラリが標準で搭載されています。

ただし初心者には難しく、特に3Dキャラなどプリミティブじゃないオブジェクトを表示するのは至難の業でしょう。

そこでOpenGLESで3Dアニメーションツールから書き出したキャラと動きのデータを扱えるラッパーライブラリ「HyperMotion3D」を公開しています。サイトの方にチュートリアルを用意しています。

また、3Dアニメーションツールですが、TransMotionをダウンロードすれば、使い方のチュートリアルがヘルプファイルにあります。